◆かんしゃくを起こす子にはスキンシップを!

 

子どものかんしゃくは改善できます
 
かんしゃくって、親の行動を止めてしまう勢いがあるので、ホント疲れるんですよね。

でもね、かんしゃくは親の関わり次第てずいぶん改善しますよ。
 
 
かんしゃくは気持ちをうまく伝えられないのが原因
 

かんしゃくを起こしてしまうのは、自分の気持ちを言葉でうまく伝えられなくて、

感情が爆発してしまうから。

さらに、イライラした気持ちを我慢したり抑えたりといった感情をコントロールする力も、

まだ成長過程にあるからなんです。

表現方法を覚えたり、感情をコントロールする力がついてきたりと成長していけば、

基本的にはかんしゃくも落ち着いてくるとは思います。

普段からよく泣いたり、抱っこをしても反り返って泣き続けるといった、

いわゆる「主張の強い」子どもは、イライラしやすい気質を持っていることが多く、

かんしゃくを起こす頻度が多いように感じます。

 

「お母さんのせいだ」とダダをこねる子

3歳くらいの極めて自己中心的な時期になると、やりたいことを立派に主張するようになります。

これが結構、こどもなりの理屈をこねるので、親はこどもと対等の立場になって

腹が立ってしまいます。頼まれたからやってあげたのに、今度は文句を言う。

こどもにとったら自分なりの言い分があるのですが、

大人にはどう考えても単なるへりくつにしか思えません。

 

またこの頃の子は、活動の幅が広がる割には使える言葉が少なく、

感情をうまく表現することができません

そのため自分が気に入らないことがあると、

「ママのせい」「ママが悪い」「ママは嫌い」と

知っている言葉を駆使して必死に不満を訴えます。

親としては、やりにくさを感じます。

こどもの言い分をすべて聞き入れ、意見をなんでも聞くと、

こどもの言いなりになっている気がしていまいます。

 

ママがこどもの要求にたいして、面倒くさそうにすると、

それはこどもに伝わってしまいます。

こうなるとこどももつい大げさなことを言ってしまいます。

売り言葉に買い言葉で対等になってケンカしてしまう…ということになりかねません。

そこでこどもがダダをこねそうなことについては、

事前に「どうしてほしいか」を聴いておきましょう。

それでも「ママが悪い」という場合は、時間的に対応できそうであれば対応し、

難しい場合は「明日ね!」とやり直さない方法もあります。

「時間がないんだから!」などと怒るのではなく、淡々とこちらのできることを伝えましょう

きょうだいがいる場合、上の子が下の子に焼きもちをやくことがあります。

焼きもち、つまり甘えは「へりくつばかり言う」という行為で現れることもよくあります。

上の子の「ココロ貯金」が目減りしているので、意識的に触れ合う時間を作っていくといいでしょう。

 

 

ママの「大好き!」が伝わるようなスキンシップや
コミュニケーションを心がける

かんしゃくは、メンタルが安定すると年齢にかかわらず減ります

日頃のスキンシップやコミュニケーションを増やして、子どもの気持ちを安定させてあげれば、

ちょっとしたことで泣くことも減るし、かんしゃくも起こしにくくなります。

ポイントは、ママの「大好き!」が伝わるようなスキンシップやコミュニケーションを心がけること

例えば、

子どもの話を「なるほど」「そうなんだ」と興味を持って聞いてあげる

頭を撫でる・抱っこをする・手をつなぐ・くすぐりあいっこをする

髪の毛をとかしたり結んであげたりするなど、

体が触れ合うスキンシップを心がけましょう

お母さんの時間と手間を思いっきりかけてもらえる、かげがえのない時間。

大好きなお母さんを独占できる時間。

こうしたコミュニケーションの積み重ねが子どもの自己肯定感を高め、

メンタルを自然と安定させるんですよ。

コミュニケーションやスキンシップを積極的に増やすと、

早い子なら2週間程度でかんしゃくが減ることもあります!

さらに、1回ごとのかんしゃくの時間も短くなります。

一見、遠回りに感じますが、親子の関わりという根本的なところから

かんしゃくを改善できる方法です。

日頃から子どもに愛情を伝えるコミュニケーションを取ることで、

かんしゃくの回数や時間はずいぶん改善されます。

 

「叱る」「放っておく」は、さらに泣き出すきっかけに

かんしゃくを起こしている最中は、どう対応すれば良いのでしょう

かんしゃくを起こしている最中は、あまりママの話が耳に入ってこないんです。

だから『言って聞かせる』のは難しい

ただ、『これが欲しいんだよね』『もっと遊びたいんだよね』と

気持ちを受け止めてあげていれば、『ママは気持ちをわかってくれている』と、

少しずつ気持ちがおさまってくると思います。

ここで「ダメって言ってるでしょ!」などと大きな声で叱ると、

もともとの「もっと遊びたい」などの主張に、「ママに叱られたことが嫌」が加わり、

さらに激しく泣き叫ぶ事態に発展しかねません。

 

また、逆に「放っておく」という対応も、「わかってもらえていない!」という

気持ちを膨らませ、かんしゃくの時間を長引かせます。

無視してしまうと、『もっと大声で泣かないとわかってもらえないのかな』と

さらに大きく泣き出すこともあります。

 

ママはどうしても、強く出るか、放っておくかの両極端になりがちですが、

押さえつけるのも無視するのも、子どもにとっては『わかってもらえていない』につながるので、

できるだけ共感してあげることを心がけましょうね。

子どもがかんしゃくを起こしたときは、叱ったり、放っておくのではなく、

子どもの気持ちに寄り添い共感することが大切なんですよ。

 

子どもが落ち着いている時こそ親子のコミュニケーションを

子どもがかんしゃくを起こしている最中、ママは『その場をなんとかしないと』と思うもの。

つい叱ってしまうのは、ある程度仕方のないことです。

何より、ママも人間ですから、イライラするときだってありますよね。

理屈でわかっていても、いざかんしゃくを起こしている子どもを前にすると、

冷静に対処するのが難しい。

だからこそ、子どもがかんしゃくを起こさず比較的落ち着いているときに、

コミュニケーションを取ることが大切です。

 

それも思いつめないで、できることを、できるときに、できる範囲でおこないましょう。

「今日は3回は抱っこしよう」とか、「3回は頭を撫でよう」、とかでもいいんです。

あれもこれもと難しく考えると、ママのストレスにもつながります。

まずは行動することが大切なので、小さなことからでも、

子どもの気持ちが安定するように働きかけてみてください。

 

子どもを変えるよりも、自分の行動を変える方が簡単です!

ママの行動が変われば、子どもの気持ちも徐々に変わってくるんです。

 

かんしゃくが続く場合は専門機関に相談するのも一つの方法

こうした対策をしても、子どものかんしゃくがおさまらないときはどうすればいいのでしょう?

子どもの成長に関する専門家である小児科の先生や、児童心理の専門家に相談してみるのも

一つの方法です。

各市町村には、必ず発達の相談窓口があるはずなので、

そうしたところを利用してみてはいかがでしょうか。

専門家に相談すれば、医学的な観点から、適切なアドバイスがもらえます。

かんしゃくがあまりにひどくてママが疲れてしまうときは、一人で思いつめないで、

こうした機関を利用してみるのもいいかもしれません。

 

かんしゃくは、年齢と共に落ち着いてくるケースが多いものです。

日頃のコミュニケーションやスキンシップを楽しみながら過ごしていると、

『気づけばなくなっていた』ということも少なくないんですよ。

コミュニケーションやスキンシップには、かんしゃくを減らすだけではなく、

子どもの笑顔を増やすという嬉しい効果も! ありますね。

かんしゃく対応法は、子育てを楽しくさせる処方箋にもなりますよ。

 

≪無料メール講座≫

『子育ての正解』


王冠【子育て電話相談】

リストこちらから受付中

 

旗LINE@はじめました。

≪頑張るママの「心の癒し」がでできると大好評!≫

子育て心理学協会から、ココロ貯金を貯める子育てのコツ、ママのメンタル安定法、イベント情報などをお送りします。

お友達登録してくださいねヽ(^o^)丿

LINE ID @jjf8169h

友だち追加

 

●大キライな予防接種をスンナリ打つ方法

大キライな予防接種をスンナリ打つ方法

 

こんにちは、子育て心理学協会 東ちひろです。

 

今日は、手がかかるお子さんについてです。

 

こんなお子さん、いらっしゃいませんか?

 

「予防接種が大キライ」

 

 

今日、ご紹介するお子さんは小さい頃から予防接種が大キライでした。

 

まあ、心から注射が好きな人はいないでしょうけれど。

 

 

とにかく注射をするとなると、小児科中に響き渡るほどの大声で泣き叫んでいました。

 

 

いくら看護師さんが押さえつけでも抵抗していまい、危なかったんです。

 

そのため、ママは予防接種となると大弱り、、、(iДi)

 

 

そんなママが、東の子育て講座をたった1回受講したあと・・・

 

子どもが大変化しました!!!

 

あれほどまで小さい頃から大キライな注射を、なんと!

 

泣かずに、静かに打つことができたのです!!!!

 

スゴクないですか???

 

 

じつは、そのママは、≪講座で学んだ話の聴き方≫に変えたのです!!

 

何をどう変えたかというと・・・「共感」したのです。

 

 

でね、

 

「どう、共感したのか」は、

 

 

1月20日(土)朝8時配信のメルマガでお伝えしますね。

 

まだ登録していない方は、この機会にご登録ください。

 

ブログよりも優先してお得な情報を配信しています。

 

共感上手ママになれますよ。

 

怒りんぼママから卒業し、子どものやる気と自信がグングン伸びる『子育ての正解』

 

 

 

▼受付は、1月22日(月)まで!あと

 

 

【子育て心理学講座】

~わがまま・暴言・反発に困っているママへ~

子供との関係が改善、やる気がグングン高まる『子育ての正解』

「子育て心理学講座」in東京・大阪

 

【資格取得】ご興味がおありの方はこちら

リスト子育て心理学インストラクター

リスト子育て心理学カウンセラー

 

【メルマガ】ブログよりも優先的にお得情報ほぼ日配信中

 伸びる子のママになる12の秘訣

 

【メルマガ】東ちひろが繁盛カウンセラーになる極意伝授

 人気カウンセラーになる12の極意


【子育て電話相談】

 1月東ちひろの子育て電話相談

 子育て心理学カウンセリング無料モニター

 

 
【新装版】好評発売中!

お求めはこちらからお願いします

 

LINE@はじめました。

≪頑張るママの「心の癒し」がでできると大好評!≫

子育て心理学協会から、ココロ貯金を貯める子育てのコツ、ママのメンタル安定法、イベント情報などをお送りします。

▼お友達登録してくださいねヽ(^o^)丿

LINE ID @jjf8169h

友だち追加

 

 

●「甘えさせる」と「甘やかし」は違います

●「甘えさせる」と「甘やかし」は違います

 

こんにちは、子育て心理学協会 東ちひろです。

 

子どもがこんなことをすることはありませんか?

 

◎おもちゃ売り場で泣いておもちゃを欲しがる

 

◎いつまでもお菓子を欲しがる

 

◎弟・妹の遊び道具を奪い取る

 

これは、NGですよね。

 

 

こんな時は、こう言います。

 

 

・おもちゃ売り場で泣いておもちゃを欲しがる

⇒「おもちゃを欲しがることがダメなの!」

 

・いつまでもお菓子を欲しがる

⇒「夕飯前にお菓子を食べ過ぎることがダメなの」

 

・弟・妹の遊び道具を奪い取る

⇒「弟・妹の遊び道具を取ることがダメなの」

 

《キッパリと短い言葉》で言います。

 

これらは、「行為を叱る」と言って、何がダメなのかを具体的に伝えるといいんです。

 

 

 

ただ、「いい加減にしなさーーい」ではダメなんです。

 

「いい加減」って、どれくらいがOKなの???

 

と子どもはよくわからないのです。

 

 

 

でね、今日のテーマは、「甘えさせる」と「甘やかし」は違うということ。

 

「甘えさせる」のは、子どもが欲しがるだけ与えて大丈夫。

 

「甘えさせる」っていうのは、抱っこでも、おんぶでも、手をつなぐでも、添い寝をするのも、全部ココロ貯金を貯めることなんです。

 

これらは、ぜーーんぶOKです。

 

いや、むしろ情緒が安定した大人になるためには、必要なんですよね。

 

 

一方、

 

・おもちゃ売り場で泣いておもちゃを欲しがる

・いつまでもお菓子を欲しがる

・弟・妹の遊び道具を奪い取る

 

これらは、ずるずるとやらせてはいけません。

 

人としてダメですからね。

 

とはいえ、そんな時も大人が大声で怒鳴ると・・・

 

子どもは怒られたことだけはわかって、何がダメだったのかわからないんです。

 

 

 

だから、「行為を叱る」がいいのです。

 

《何がダメ》なのかを伝えてあげます。

 

それでも子どもが親の言うことをきかない時には・・・

 

子どもの情緒が安定するおクスリ、ココロ貯金が不足しています。

 

 

 

・最近、子どもにハグしていますか?

・最近、子どもの話を最後まで肯定して聴いていますか?

・最近、ママばかりおしゃべりしていませんか?

・最近、子どもを承認していますか?

・最近、子どもの情緒が安定するふれあい方をしていますか?

 

 

 

つまり、子どもではなく《ママがまだできること》があります。

 

まずは、そこをトライしてくださいね。

 

子どもはね、ママの関わり方が変化すると、なんらかの変化を見せます。

 

逆に、まったく変わらない方が難しい。

 

 

 

冬休みまでに、子どもに「ココロ貯金の前払い」しておくといいですよ。

 

 

支払いは、早目にしておくと、受け取り側の機嫌がいいんです。

 

 

 

同じ支払いをするのであれば、子供から請求されてから支払わない方が得策です。

 

早目にポンと支払っておくと、子どもも喜びますので、情緒が安定します。

 

 

お支払いはお早めに。

 

借金を貯め込むと払えなくなりますよ^^;

 

 

【子育てグループ相談会】

~子育てのモヤモヤ・イライラ解消!~

「子育てグループ相談会in東京品川」(12/21)

「子育てグループ相談会in大阪梅田(1/14)

 

【子育て心理学講座】

~子どものやる気と自信を引き出す!~

「子育て心理学講座」in東京・大阪

 

 

 【資格取得】ご興味がおありの方はこちら

 子育て心理学インストラクター

 子育て心理学カウンセラー

 

 【メルマガ】ブログよりも優先的にお得情報ほぼ日配信中

 伸びる子のママになる12の秘訣

 

 【メルマガ】東ちひろが繁盛カウンセラーになる極意伝授

 人気カウンセラーになる12の極意


 【子育て電話相談】

  12月東ちひろの子育て電話相談

  子育て心理学カウンセリング無料モニター

 

《音声教材》 12/25まで

~がんばるママのための~

「感情的にならない10の子育て法」

 

 

《DVD》 12/25まで

 

 LINE@はじめました。

≪頑張るママの「心の癒し」がでできると大好評!≫

子育て心理学協会から、ココロ貯金を貯める子育てのコツ、ママのメンタル安定法、イベント情報などをお送りします。

▼お友達登録してくださいねヽ(^o^)丿

LINE ID @jjf8169h

友だち追加

 

 

 

●きょうだいは、「仲良し」でもあり「ライバル」でも…

●きょうだいは、「仲良し」でもあり「ライバル」でもありです。


こんにちは、東ちひろです。


きょうだいは、いつも近くにいる「仲良し」さんですが、一方ではお母さんを取り合う「ライバル」とも言えます。


たとえ、お母さんが上の子を優先して育てようと思っても・・・・


下の子が病気になった時、うろちょろと歩きまわる時期には、どうしてもお母さんは下の子に時間をかけてしまいます。


すると、上の子が「私は見てくれないのーー??」と言わんばかりに、すねたり、下の子にちょっかいを始めます。


その頃のお母さんは子育てに相当のエネルギーを費やしているので、上の子のぐずりが許せなくなってしまいます。


そんな時こそ、「急がばまわれ!!」です。


・何事も上の子からやってあげる
(体を洗う順番、おやつを出す順番など)

・上の子のそばを歩いただけで「いい子、いい子」と頭をなでる

・「さすがー!お兄ちゃん(お姉ちゃん)だね」と下の子がまだ出来ないことをした時に、きっちり認める声をかける(手が洗えた、自分で着替えが出来た、宿題が出来たなど)


などなど、上の子にエネチャージをする必要があります。


o0481032113015732300 


これを出来る時に、出来るだけやることが基本です。

忙しい時期なので、出来ない日が続出しても大丈夫です。


でも、、、出来れば10歳までにせっせとココロ貯金を貯めてあげてくださいね。


子どもは案外寛容なので、忙しいママを待っててくれています。




子育て心理学インストラクターが開講する講座はこちらです

 

 今まで一括お支払だった子育て心理学講座は、各コースごとに受講しやすくなりました。

MISSHA子育て心理学講座「ココロ貯金入門コース」

 

MISSHA子育て心理学「ココロ貯金ベーシックコース」
7/9 兵庫 久松弘枝インストラクター

 

■最新情報はこちら■

□【残7/2「夏休みまでに子どものやる気を引き出す方法」@大阪

□【残7/9「夏休みまでに子どものやる気を引き出す方法」@東京

 

□【事前予約】子育て心理学講座@東京・名古屋・大阪  
ベーシックコース、アドバンスコース、マスターコースを分けて受講できます  

名古屋・大阪の事前受付もおこなっています。

≪東京2期≫

花ココロ貯金ベーシックコース 7/30(土)

花ココロ貯金アドバンスコース 7/31(日)

花ココロ貯金マスターコース 8/20(土)8/21(日)

子育て心理学講座事前受付はこちらです

 

花 悩まないで、お気軽にご相談ください。

【電話相談】 こちら
【無料メルマガ登録】 こちら
【facebookママほめ】こちら

●子どもは、自分を守るために、ウソをつく

●子どもは、自分を守るために、ウソをつく



こんにちは、東ちひろです。


子どもがウソをつくときは、自分を守ろうとしています。


悪事をはたらこうとは、通常思っていません。


だから、「ウソをついてはいけない」って、怒りすぎなくてもいいですよ。

o0480031913591631759


私の電話相談を受けられたケースでは、ママが子どもの話をたくさん聞いて、小さなことも認めるようになったら・・・・・不思議とウソが減少しています。


ちょこっと、タイムラグがありますが、「大好き」を伝えることが先決です。

 

 

子育て心理学インストラクターが開講する講座はこちらです

 

 今まで一括お支払だった子育て心理学講座は、各コースごとに受講しやすくなりました。

MISSHA子育て心理学講座「ココロ貯金入門コース」

 

MISSHA子育て心理学「ココロ貯金ベーシックコース」

7/3 愛知  外間よしこインストラクター 
7/9 兵庫 久松弘枝インストラクター

 

■最新情報はこちら■

□ 【受付中】6/23「子どものやる気と自信を引き出すちょっとしたコツ@東京

 □【満席】6/16グループ子育て相談会@東京

 

□【事前予約】子育て心理学講座@東京・名古屋・大阪  
ベーシックコース、アドバンスコース、マスターコースを分けて受講できます  

名古屋・大阪の事前受付もおこなっています。

≪東京2期≫

花ココロ貯金ベーシックコース 7/30(土)

花ココロ貯金アドバンスコース 7/31(日)

花ココロ貯金マスターコース 8/20(土)8/21(日)

子育て心理学講座事前受付はこちらです

 

花 悩まないで、お気軽にご相談ください。

【電話相談】 こちら
【無料メルマガ登録】 こちら
【facebookママほめ】こちら