なかなかゲームをやめません。ゲーム機を取り上げる以…

◆なかなかゲームをやめません。ゲーム機を取り上げる以外のちょっとしたコツとは?

こんにちは、東ちひろです。

今日は、宿題とゲームとの関係です。

ゲームというのは、ゲーム機会社が子どもが虜になるように作っています。

数秒に1回は、「お~」「やった~」と思えるように作っているので、子どもはなかなかやめられません。

でもね、子どもがゲーム時間を守らなかったとしても、ゲーム機を取り上げる方法は、最適とは言えません。

なぜならば、その方法は子どもが小さい時限定だからです。

いずれは、【たとえ自分がゲームの時間を守らなくても】、

「そのやり方はウザい」「子どもを伸ばそうとするやり方とは違う」

と指摘するようになります。

はい、たとえ自分が100%悪くてもです。

つまり、本来の「子どもの能力を引き出す子育て法」と違うでしょということを「文句という形」で表現します。

そんな時も、まずはココロ貯金(R)を貯めることが大事です。

ここの貯まりが悪いと、「楽しい世界」に入りやすいです。

そんな時、「宿題をやらないなら、ゲーム取り上げるよ」「禁止にするよ」という言い方もできますが、そのうちに子どもから反発が起きます。

ではそんなときどんな言い方をするといいのでしょうか。

それにはこんなちょっとした言い方のコツがあります。

「宿題やったら、ゲームができるよ」という言い方です。

最初から禁止したり、強制したりすると、こどもからの反発があります。

しかし、その言い方だと、子どもが大きくなるほどに使えなくなってくることが難点です。

そのため、子どもは、たとえ自分がゲーム時間を守っていなくても、「子どもを伸ばす方法」で子育てやってくれよ~とつきつけてくるのですね。

子どもは一人として「悪く育ちたい」と思っている子はおらず、本来持っている能力を高めたいと思っています。

そのため、ゲーム機を取り上げる子育て法は、いかがなものかと図々しく指摘するわけです。

大切なことは、いかにココロ貯金を貯め、自分で自分をコントロールする力を育てることです。

インフルエンザにかかった時のちょっとしたコツ

インフルエンザにかかった時のちょっとしたコツ

さて、全国的にインフルエンザの季節になりましたね。

私の子どもが小さかった頃、私もホントに大変でした。

子どもって、病気の時は静かですが、治りかけにやんちゃを言って荒れてくることがあります。

さらに、子どもはよくなっても親がインフルエンザにかかることもありますよね。

そんな時、一番大変だった記憶があります。

もー、だれか助けて!と悲鳴をあげそうでした。

さて、そんな時にお母さんがちょっとだけですが、体を休める小ワザがあります。

あらかじめ百円ショップで、子どもの人数分だけ、子どもが遊べるものを購入しておきます。

そして、それはすぐには出さずにかくしておきます。

それでね、、、どうしてもお母さん業閉鎖の危機があった時に

「こんなのがあったわ~」と解放します。

 

コツは、子どもの人数分を用意しておくこと。

すると、親が疲れているときでも、子どもたちだけでちょっとの間遊んでいてくれます。

ということは、子どもが元気なときに、ストックしておくといいですね。

親のご自愛時間ができると、また子どもへも優しく対応出来ますね。

「うっかりさん・あわてんぼさん・マイペースさん」の…

●【質問タイムあり】「うっかりさん・あわてんぼさん・マイペースさん」のやる気を引き出す方法

今回、講座の中で質問タイムをご用意することにしました

発達に関する内容であっても、なくても大丈夫です!

あまり長いお時間は取れないのですが、ぜひ質問タイムをご利用くださいね。

あなたのお困り内容は他の方のお困り内容でもあります。

「うちの子、ちっとも宿題をしません」
「親に文句ばかりを言う」
「ぐずぐず・ダラダラが多すぎる」
「自分から行動をしてほしい」

そんなご質問もお待ちしていますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんにちは、東ちひろです。

さて、今回の子育て講座は、「うっかりさん」「あわてんぼさん」「マイペースさん」のやる気を引き出す方法を知りたい方に朗報です。

もしも、あなたがこんなことを知りたいとしたら、ぜひこの日にお越しください。

チェック 「うっかりさん」を伸ばす方法を知りたい
チェック 「あわてんぼさん」を怒らずに育てたい
チェック 怒らずに子どもを育てる方法を知りたい
チェック 発達障害ではないけれど、子供の能力を引き出したい
チェック 発達障害の診断名がある子をよりよく伸ばしたい

この講座に参加すると、こんなことが期待できます


 子どもを怒らずにやる気を引き出すコツがわかる
 ママ自身の心軸が安定する
 今日から具体的に何をするといいのかがわかる
 発達の偏りがある子の対応がわかる
 子育てが楽に感じられる
 子育ての不安・迷いが軽減する


さて、この日は、当協会の子育て心理学インストラクター養成講座受講生であり、先日ポプラ社から発売されたこちらの本を出版した楽々かあさんこと大場美鈴さんと一緒に講座を行います。

▼大場美鈴さんの著書はこちらです。

『発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法』

発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法/ポプラ社

◆この講座は、発達の偏りがあるお子さんだけではなく、すべてのお子さんに有益な講座です。

◆子育て中のママ・パパだけではなく、保育士、習い事の先生、などすべての援助職の方におススメします。


では、講座の詳細です。

『うっかりさん・あわてんぼさん・マイペースさん」やる気を引き出す方法』
~「診断名がある子」も「診断名がない子」も「グレーゾンの子」もぐんぐん伸びるコツ~

第1部 今日からデキル!子どものやる気と自信を引き出すコツ 
一般社団法人子育て心理学協会代表理事 東ちひろ

■子どものやる気を引き出すちょっとしたコツ
・今日からデキル子育てのワザ

■怒らずに済む仕組みで自信をUP!
・タイプ別子どもを怒らずに済む方法

■学校との連携で子どもを伸ばす!
・学校との具体的な連携方法

ここだけは避けたい!二次障害について
・凸凹さんよりももっと大事なことがあります

第2部 「うっかりさん」「あわてんぼさん」を伸ばす具体的な方法
『発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法』著者 大場美鈴

■凸凹さんの見方について

得意なことと苦手なことの差が激しいので、親はなんでできないの!?と思いがち。
出来ないことのほうに、ほめハードルとサポートを合わせる。

■うっかりさん、あわてんぼさん、マイペースさんについて

うっかりさん達は見方を変えれば、素晴らしい長所がある、ということ。
無理に全部をちゃんと、と思わないでいい。

■具体的な家庭でのサポート方法

うっかりさん、あわてんぼさん、マイペースさんに即使える、簡単な声かけと、具体的な支援ツールや生活の工夫など。うちにあるものや写真を持参します。


◆日時:2月26日(金)11:00~13:30
・入り口付近に10:50分集合(時間厳守)
・時間は延長されることがあります。退出自由です

◆場所:名鉄百貨店9階 アルポルト
ランチを召し上がりながらの講座です
・片岡護シェフ直伝のイタリアンです

◆定員10名様

◆受講料:7,000円、ランチ代金は各自支払い(1,500円~2,000円)

◆この講座は、発達の偏りがあるお子さんだけではなく、すべてのお子さんに有益な講座です。

◆子育て中のママ・パパだけではなく、保育士、習い事の先生、などすべての援助職の方におススメします。

お申込みはこちらからです

二人目からは、「子育てトライアスロン」

二人目からは、「子育てトライアスロン」

こんにちは、東ちひろです。

昔、見た漫才でこんなセリフがありました。

「女の人は、一人目の赤ちゃんを産んだ時が一番きれい!でも、二人目を産んだ時が一番疲れている・・・」

その頃、私はふたりの子育て真っ盛りだったので、妙に納得した記憶があります。

多くのお母さんは、二人目を産んだところから、自分時間が皆無になります。

そのため、子育てトライアスロン状態になってしまい、心も体も休みを取りにくくなってしまいます。

そんな時は、努力とか根性とかで子育てをしない方がいいと思うのです。

それよりも言葉は悪いですが、子どもをたらいまわしのように、あっちのおばあちゃん、こっちのおじいちゃん、休日の夫とあちこちに預けながら子育てをする方がいいと思います。

そうでないと、どんなお母さんも子どもにやさしく出来なくなってしまいます。

子育ては、何がいいとか、悪いとかではなく、お母さんのメンタルが安定していることが何より大事です。

お母さんがハッピーならば、子どもはもっとハッピーです♪

お母さんのご自愛は、世のため人のため、わが子のためです。
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子どもを怒鳴ってしまったときの合言葉とは?

●子どもを怒鳴ってしまったときの合言葉とは?

こんにちは、東ちひろです。

 

さて、「叱る」と「怒る」の違いとはいったい何でしょうか。

「叱る」とは、何がダメなことかを教えること。

「怒る」「怒鳴る」というのは、親の感情をぶちまけることです。

少なからず子どものココロ貯金を貯めることができるのは、「叱る」

ダダもれさせるのは、「怒る」「怒鳴る」です。

とはいえ、子どもに腹が立つとがっつりと感情を出してしまいます。

特に子どもが小さい頃は、そのストッパーは極めて弱いです。

では、いったいどうしたらいいのでしょうか?

そんな時には、ガーッと怒鳴って、そのあとはサッと引けると子どものダメージが小さくてすみます。

合言葉は、「さっ!●●しようか」です。

たとえば、「さっ!ご飯にしようか」って感じです。

多くのママは、いったん言い出したら止まらなくなります。

そのため、それをダメだと言うのではなく、怒っている自分が客観視できるといいですね。

「あ~、今私怒っている」と感じることが出来れがいいです。

そうなれば、子どもへの爆発の早めに終結しますよ。


 

入学前の子どもへのNGワードとは?

♦入学前の子どもへのNGワードとは?

こんにちは、東ちひろです。いかがお過ごしでしょうか。2月に入りましたね。


この時期になると年長組のお子さんをお持ちのママは、こんな言葉を言いたくなりやすいです。


「こんなことでは、小学生になれないよ」


まあ、親御さんが言いたくなるにはそれなりの理由がありますよね。

『正直言って、うちの子は、コレで小学校でやっていけるのだろうか!?」という不安のお気持ちからであると思います。


でもね、子どものことを一番よく知っているママの言葉は最強に説得力があります。


そのため、子どもにも不安感を抱かせることにもなりかねません。

「こんなことでは、小学生になれないよ」
          ↓↓↓
「どうせ自分はダメに決まっている」(だって、自分のことを一番よく知っているママが言うことだから、間違いない」


こんな感じにに、脳にインプットしてしまいます。

そのため、そんな気持ちになるときには・・・


【1】心の中だけでおさめておく(心で思うのはOK)
【2】ココロ貯金を貯めることにエネルギーを使う


ここだけやっていれば、子どもは概ね安定してきます。


子どもは、欠点短所を矯正するのではなく、メンタルを整えることだけやっていきます。


すると・・・子どもの変化が出てきます。

一見遠回りのようで、じつは一番安全で確実な方法です。
 

【DVD】ママと子どもの自信を高めるちょっとしたコ…

こんにちは、東ちひろです。
わが子がこんな時、あなたならどうしますか?

komatta
  • 「どうせ無理」とネガティブワードを連発する
  • いつも不安げな表情をしている
  • なにかと心配性だ
  • 自分はダメな子と思っている
  • 自己肯定感があきらかに低い
  • イライラしやすい
  • やる前からあきらめる

あなたがいくら、「子どもをほめて育てたい」「笑顔のママになりたい」と思っていても、目の前で子どもがこんな状態であったとしたら・・・

 

多くのママは、子どもの姿にイライラしたり、心配になったりします。

 

じつは、子どもは親が
「自信をもちなさい」といっても自信はもてません。

あなたが子どもをしっかりさせようと思って強く怒鳴ると、子どもは、やる気と自信のおおもとである自己肯定感が低くなります。

 

そうなると子どもはさらにやる気も自信もない状態になってしまい、悪循環に陥ります。

 

また、子育て中はママのメンタルが悪くなりやすい時期とも言えます。

 

理由は、子どもそのものが未完成な生き物ですから、出来ないこと、いたらないことばかりです。

 

そんな子どもと四六時中いっしょにいると自分もいたらない人、出来ない人と勘違いしやすいです。

 

自分がいたらないママ、出来ないママだと思ってしまうと、さらに子どものちょっとしたことにもガミガミと言いやすくなります。

 

つまり、ママのメンタルは子育てに直結していて、伸びる子どもを育てるためには、ママのメンタルを整えることが大事になります。

 

そこで、今回のDVDでは、子どもとママ両方の自信をぐぐっと引き上げる”ちょっとしたコツ”をわかりやすく具体的にお伝えします。

 

「自信がある子ども」になると、こんな変化が!hoo

  • 心のブレが少ない
  • 学習習慣が身につきやすい
  • 友達から優しくされる
  • 仲間やクラス仲間にやさしくできる
  • 切り替えが早くなる
  • 集中時間が長くなる

 

ママの関わり次第で「自信がある子」に育つ!

子どもは、ママからの愛情がうまく伝わると、おすそ分けのように周囲の人にもやさしく出来たり、意欲的な活動をするようになるになります。 

 

東ちひろの子育て相談改善率

◎子育ての悩み改善率93%(相談開始1~3か月の状態)

◎行き渋り、不登校の改善率75%(相談開始1か月~1年の状態)

※状況改善には個人差がございます

 

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私は、ただのカウンセラーではありません


教育委員会勤務・幼稚園・小学校・中学校勤務経験から、どうしたら子どもの学習意欲を引き出すことが出来るのかを知っています。

 

今回のDVDは、ママと子どもの両方のメンタルが整う方法を具体的にお伝えする内容になっています。

 

この機会にあたなも「自信があるママ」になり、「自信がある子どもを育てる方法」を身につけてみませんか?

 

この内容は、一般社団法人子育て心理学協会設立記念講座の内容を1時間にぎゅっと凝縮してお伝えします。

 

「遠方で行けなかった」という方はぜひご検討ください。


では、DVDの詳しいご案内です。

 


まずは、3分ダイジェストをご覧下さい。
 ↓ ↓ ↓

 

「ママと子どもの自信を高めるちょっとしたコツ」DVDの内容

  • どうすれば自信がある子に育つの?
  • 習い事で自信をつけることが出来るの?
  • 子どもの自信を引き出す7つの方法とは?
  • 子どもが自信を失う3つの方法とは?
  • 効果的にココロ貯金を貯めるコツとは?
  • どんな聞き方が子どもを伸ばすの?
  • 子どもの欠点短所に目が向く時にすること
  • 夫がココロ貯金をダダもれさせる時の対応法
  • ママの自信はどう育てるの?

こんな方におすすめします

  • 6自信がある子どもに育ってほしい
  • 子どもの能力をもっと引き出したい
  • やる気がある子に育ってほしい
  • ママ自身の不安定を解消したい
  • 子育てをもっと楽しみたい

 

お申込み方法について

DVD『ママと子どもの自信を高めるちょっとしたコツ』 

5,500円(消費税別・送料込)

 

 

特定商取引法に関する表示

発送について

●DVDの代金支払いは、クレジット決済もしくは 銀行振込となります。

●DVDは、ご振込確認後10日から2週間で ご自宅までお届けします。

●送料は、無料です。

●商品発送時には、メールでご案内します。

●万一、DVDの不具合がある場合は、事務局(info@kosodate- up.com)にご連絡願います。

海外発送希望の方は、クレジット決済ができませ ん。DVD価格+EMS料金+発送手数料(銀行振込み)になります。詳し くは、事務局(info@kosodate-up.com)にご連絡願います。

 

対象

  • ◇1歳~中学生まで
  • (それ以外の年齢にも使えますが、主な事例が中学生までです)
  • ◇子どもの自信をアップさせたいママ
  • ◇ママのメンタルを整えたい方

東ちひろからあなたへのメッセージ

このDVDは、今まで私が20年以上の時間とお金を費やして獲得したノウハウです。私は、ひとりでも多くの子どもが、本来の能力を発揮して、「やる気」と「自信」がある姿になってほしいと思います。

そして、「子どもを育てて、よかった」「子どもがかわいい」と心から思えるママをひとりでも多く増やしたいと思います。

一般社団法人 子育て心理学協会 代表理事 東ちひろ

 

このDVDをご覧になられたママの感想

◆杉山 えみ 様

本当に有意義な時間を過ごさせていただきました。ワークでお隣の方と話の聞き方や、褒めあいっこしただけでも、目から鱗というか、当たり前の事の大切さを痛感しました。大人の私でも、ちょっと褒められてこんなに嬉しいのに、子どもが嬉しくないわけないですよね!みなさんとお話しできたこと、みなさんのお話しが聞けたこと、全てが私の活力になった気がして、家に帰ったら子ども達の事がかわいくて仕方なく思えたんです!いっぱいココロ貯金しておきました~。

◆久松 弘枝 様

「子どもに自信を持ってほしい」、と願う時、お母さん自身のメンタル安定が大切だと感じました。その自信は「根拠のない自信で大丈夫!」「人には欠点短所があってあたりまえ」「今の自分はよく頑張っている」と自分で自分をほめてあげること、こんな積み重ねで子どもが変わるとわかりました。

◆史 彩乃 様

短時間でびっしりと濃い内容、しかもわかりやすくて何回聞いてもためになります。今日からすぐに出来そうなことが満載です。ママのメンタルが安定すると子どもも変わっていくとわかりました。

◆外間 よしこ 様

人を変えるのは難しいので、わたしが今、できることは何があるのかな?という視点が心に残りました。心がけます!!反省は1秒!もとってもしみました。ありがとうございます。講座の始めに他の人の感想をきけたことも良かったです。

志田 美智代 様

東先生の本を読み、今日直接お話を聴いて、ますます日ごろのママの関わりが大事だと実感しました。今日のお話は他の多くのママにも伝えたい内容でした。また、先生の笑顔自体が肯定感をいただけました。ご縁に感謝です。

◆長谷 栄子 様

先生のお話を伺って、たくさんココロ貯金を貯めていきたいと思いました。名古屋での講座に参加するのが今から待ち遠しいです。ありがとうございました。

◆小6女の子のお母様

何度も東先生のお話を伺っていますが、毎回新鮮で『あ!そうだった!』という発見があります。先生のお話を実践するようになって、わが家の娘はいろんなところでほめてもらうことが増えました。それから、娘のことを『おしゃべりをよくするようになった』『明るくなった』と言ってくれる人もいます。(プチ自慢です)『出来るときに、出来ることを、出来るだけ』のおかげで、気持ちが軽くなりました。

◆年長男の子、年少女の子のお母様

「子どもの自信の高め方」って、もっと難しいことだと思っていましたが、今すぐ始められることが多く大変実践的にでした。自分自身のいいとこセンサーを高めて、ほめ上手・認め上手になりたいと思います。

◆小5男の子、小3男の子のママ

先生のお話を聞くと元気になります!さっそく家であいづちを大げさにして、「大好きよ」を伝えていきたいと思います。

◆小2男の子のママ

今日家に帰ってから、すぐに実践できることが具体的にわかりました。ワークを通じて実際に自分の気持ちを感じることが出来たので、この心地よい感じを是非子どもに伝えたいです。

◆年長男の子、3歳女の子のママ

とても説得力があるお話で、今日からすぐに実践できる内容でした。大変満足しています。今朝は自己反省の不安感がありましが、帰ったら早速自分が今できる一番いいと思うことを実行したいと思います。

◆小1男の子のママ

ココロ貯金は子供が変化しますが、それだけではありません。大人にとってもココロ貯金って嬉しいことです。親子関係は決して上下ではなく、あらゆる人間関係の基本なんだと、改めて気付きました。ココロ貯金を意識するようになってから、子供との仲直りが早くなりました~。

◆年少男の子、1歳男の子のお母様

DVDで、以前先生に教えていただいたことを改めて確認することができました。日ごろ、「自信を失う3つの方法」は使わないよう意識して、私も子どもも穏やかに楽しく過ごすことができています。
DVDの中の、そのままの自分でよいのだというところが、素敵だなと思いました。確かに完璧な人間はいないし、どこまでいっても完璧なんてないのですよね。これからは、子どもたちを認め褒めるのと同じように自分のこともよしよししてあげたいと思います。

◆幼稚園年少女児のお母様

毎日とても大変だったので、クリスマスに届いたDVDに救われました。「そうそう、そうなの、そうなの。」と思う 事が随所にあり、東先生のお顔を拝見 して、とても安心しました。
また、子供は、待てないという事も教えて頂き、ありがとうございます。
今日は久しぶりに一度も怒ることなく、親子共に笑顔で過ごすことができました。
子育ては、これからが本番。娘のココロ貯金をコツコツ貯め、私自身もぶれない母親になれるように、自分を褒め認めていこうと思います。

ありがとうございます。

 

 

『ママと子どもの自信を高めるちょっとしたコツ』 5,500円(消費税・送料・代引き手数料込)

 

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国語のテストで連続3回100点取りました!【体験談…

国語のテストで連続3回100点取りました!【体験談267】

こんにちは、東ちひろです。

今日は、子育て心理学インストラクラクター養成講座を受講したママからいただいた驚きの感想です。

こちらのお子さんは中学校1年生。1学期の成績は今よりは芳しくなかったそうです。

じつは、こちらのママさんは子育て心理学インストラクラクター養成講座を受講されました。

この講座は、講座の講師になるプログラムですが、ママがこれを学ぶとわが子変わってこられます。

中学生の場合は、子どもの話を肯定的に聞き、存在を認めていくと子どもが本来もっている能力がぐぐっと引き出されるようになります。

そうなるとこんな感じになりますよ。

………………………………

私は一番最初に、東さんの子育てグループ相談会に参加しました。

その時、「東さんのように相手の話を肯定的に聞きたい」と思って受講しました。

その後、子育て心理学インストラクター養成講座で学んだ話の聴き方、認め方をわが子で実践したところ・・・

2学期以降の娘の成績が非常によくてびっくりしています。

私の子どもじゃないみたい・・・

最近の国語のテストは、3回連続で100点を取りました。1学期の姿とは全然違い、驚いています。

社会、理科などの他の教科もあと1問で100点になるところでした。

さらに、子どものメンタルが整っているので、他の子から大変やさししくされることおしばしばありました。

そして、職場でも自信をもってコミュニケーションをとることが出来ます。


子どもも落ち着き、自分の仕事も自信をもって出来ています。

講座受講料以上のお得がありました。

………………………………….

2016年子育て心理学インストラクター養成講座日程は近日中に発表されます。


反抗期真っ盛りの中1男子が優しくなりました!【体験…

反抗期真っ盛りの中1男子が優しくなりました!【体験談268】

こんにちは、東ちひろです。

今日は、子育て心理学インストラクター養成に参加されたママからいただいたメールです。(ご本人了解済)

中1の子どもと言えば、反抗期真っ盛りの時期です。

そうそう、簡単に素直にはなりません。

それがね、、、怖いくらいに優しくなりました。

・・・・・・・・・・・・

おかげさまで養成講座以降、中1男子の息子は以前の優しい息子に戻ったような気がします。

東先生の講座を受けて、本当に良かった!と改めて思います。ありがとうございました!

実は、今年のお年玉で、年中組の弟におもちゃを買ってプレゼントしていました!

自分の物は何も買っていないのに。 優しすぎて怖いくらいです。

でも、なんだか本当にうれしいです。 今後もたくさんココロ貯金を貯めたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・

子どもは、親がいくら「弟に優しくしなさい」と言っても、自分が満たされていないと弟に優しくできないのですね。

「やさしさ」は、おすそ分けしかできないのです。

持っているもの分だけ、人に渡せます。


■子育て心理学インストラクター養成講座は、近日中に日程をお知らせしますね。

子どもにわかりやすく伝えるOKサインとは?

子どもにわかりやすく伝えるOKサインとは?

こんにちは、東ちひろです。

今日は、小学生のお子さん向けにおうちでママが出来ることについてです。

この頃、私がいつもやっていたことの1つは、今学期に使ったドリルの片付けです。

たくさんの物があると3学期以降に子どもが間違って学校に持っていくことがあります。

うっかりと、2学期のドリルを持っていってしまい、3学期のドリルを忘れ物しがちです。

そこで、使わないドリルは、ひとまとめにして、いつも使っている教科書とは違う場所にお引越しします。

これを子どもに「片付けなさいね」と言葉で言うだけでは、子どもは何をどのように片づけたらいいのかわかりません。

これは、中学生でも同じです。自分の頭で考えることが苦手です。

自分で考えてやってほしいところではありますが、まずはこんなやり方があると知っておいてもらいます。

その後、親が言わなくても子どもだけでもできるようになります。

なんでも最初はお手間がかかります。

そこで、

【1】使用済みのドリルの置き場を子どもと一緒に決める
【2】子どもがドリルを移動したら、「オッケーです!」と声をかける
【3】低学年は、頭に手を置いたり、グーサインをしたり、頭の上で丸を作る
【4】高学年はハイタッチがおススメ


出来たことを承認するには、「言葉」と「動作」のセットがわかりやすいです。
ママの表情がニコってするだけでは子どもはわかりにくいです。
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