●ママの感覚と子どもの感覚は違います。

●ママの感覚と子どもの感覚は違います。

LINEで送る
2018年10月04日(木)11:29 PM

●ママの感覚と子どもの感覚は違います。

 

こんにちは、東ちひろです。

 

基本的に、ママと子どもの感覚は違います。

 

 

たとえば、「ひとりは寂しいもの」と思うママがいたとしても、
子どもは「ひとりも好き」と思っていることがあります。

 

 

「何事も早く終わらせてスッキリさせたい」と思うママがいても、
子どもは嫌なことは後回しにしたいと思うこともあります。

 

 

どっちがいい悪いではなく、
「自分とわが子はちがうもの」と知っていないとイライラが多くなります。

 

 

よく、「人は一人ずつみんな違う」っていいますよね。

 

それを実体験できるのがコ・ソ・ダ・テなんです。

 

【子育て心理学講座】

 【子育て心理学講座】詳細はこちらで

 

 【資格取得】ご興味がおありの方はこちら

  子育て心理学インストラクター

 子育て心理学カウンセラー養成講座

 

怒りんぼママから卒業し子供のやる気と自信がグングン伸びる!

≪無料メール講座≫

『子育ての正解』


 【子育て電話相談】

 こちらから受付中

 

 
【新装版】好評発売中!

お求めはこちらからお願いします

 

 LINE@はじめました。

≪頑張るママの「心の癒し」がでできると大好評!≫

子育て心理学協会から、ココロ貯金を貯める子育てのコツ、ママのメンタル安定法、イベント情報などをお送りします。

▼お友達登録してくださいねヽ(^o^)丿

LINE ID @jjf8169h

友だち追加

 


  |  




メニュー

  • トップページ
  • 子育て心理学代表理事 東ちひろ プロフィール
  • 子育て電話相談
  • 体験ママの声
  • 子育て心理学講座
  • 養成講座へのご質問
  • 子育て心理学インストラクター一覧
  • 子育て心理学協会概要
  • お問い合わせ、講演・執筆依頼
  • 協会会員専用ページ

ブログカテゴリー

商標について